横浜市金沢区能見台の
フラワーアレンジメント・プリザーブドフラワー
講師養成 Fleurist Prier あつえです。

生花を扱えう上で誰もが願うこととして、
いつまでも永く生花を持たせたい!
と思っている方は多いですよね。

基本は”水”です。

ベストとしては、
・毎日花瓶の水を変えましょう。
・花瓶の中もきれいに洗いましょう。
・生花の茎も洗いましょう。
・切り口も変えましょう。

この4つは生花店では当たり前のように
毎日やっていることです。
これをやることで花の持ち方はかなり変わります。

もし、大変なようでしたら最低でも、
夏場は水が熱くなって腐りやすいので、
水だけは毎日交換しましょう。

そして、
生花にもう1つ大切なのは”日光

特に、ひまわり、チューリップ、菜の花、サボテンは、
太陽に向かって伸びるので
時々向きを変えてあげましょう。

サンスベリアのような観葉植物も
例外ではありません。

日光や温度によって葉の育ち方が変わります。
向きを変えてあげると良いでしょう。

まとめです!
花を長持ちさせるためには…
◆ 水を毎日変えてあげましょう。
◆ 全体的に日光に当てるように花の向きを変えてあげましょう。

是非、試してみてくださいね。
きっと、生花が元気になりますよ。

ところが…
ガーベラなど1部の花は水をほんの少しだけで良いのです!
その理由とは?

明日16時30分配信のメルマガにてお伝えします。
ご興味のある方は下記からご登録ください。

メルマガ登録はこちらから